三浦半島でも冬の地野菜が旬を迎えていて、道路沿いの直売所には様々な味覚が並べられている。ほうれん草、小松菜、わさび菜、ブロッコリーなどの青物から、新じゃが、たまねぎ、さといも、ニンジンなどの根物野菜などが、どれもスーパーの半額から7割程度とうれしい値段設定だ。

直売所は無人のところが多く、代金入れも様々。こちらはヤカンを固定させて、フタに鍵を付けたタイプ。キャベツの緑とヤカンの黄色の相性が何とも絶妙だ。ちなみに、この大きなキャベツは1個100円で買える。さて、私が今日直売所で買ったものは、、、
・長ネギ(3本束)・・・100円
・小振りのカブ(10株束)・・・100円
・地みかん(10個入)・・・200円
・キウイ(5個入)・・・100円
500円の買物としては中々の充実度。激安スーパーとは一味違った満足感だ。「地産地消」恐るべし!!
No.681
黄色いヤカン可愛いですね。もう少し多くお金を入れたくなります(笑)
それにしても、キャベツ大き過ぎじゃありませんか?
私たちも長坂にある安田養鶏場というところによく車で連れて行って頂きます。季節によって色々な野菜が売っていますよ。小さい所も含めると直売所は沢山あるんでしょうね。
はい、このキャベツかなりの大玉なんです。2~3日はキャベツが食卓に載る感じでしょうね。
野菜の中でも「キャベツ」は最もアレンジが利きますから、考え甲斐がありますけどね・・・。笑
「安田養鶏場」には私もよく行きます。新鮮卵を目玉焼きで頂くのが一番好きです!
店っぽい構えではなく、小屋のような所でやっている無人直売所が結構多いですよ。
何が残っているかドキドキしながら見に行くのが意外に楽しいのかもしれません。笑