27日(木)、仕事終わりで逗子に向かう。今年1ヶ月遅れで開催の逗子海岸花火大会へ。10日に予定されていた鎌倉の花火大会が雨で中止となったのと、往く夏を惜しむ人たちでかなりの人出だ。
事前に穴場をチェックしてはいたのだが、駅から人ごみをかき分けて観覧スポットにたどり着くのにかなり苦労する。打ち上げ開始は7時20分。移動中に花火が打ち上がってしまった。それでもやはり海から上がる花火は圧巻。風情ある夏の終わりを存分に楽しむことができた。一行はそのまま葉山の我家へ・・・。
29日(土)には、横須賀市内でもう一つ花火大会が催されることになっている。夏はまだまだ終わらない。
No.606
8月の終わりにそんなに花火大会があるのって何だか嬉しくなります。ドリカムの「あの夏の花火」という曲を思い出しました。夏もおわりですね。
「あの夏の花火」
懐かしいですね。青葉子さんの書き込みで思い出して、久しぶりに聞いてみました。
今聞いても新鮮に感じる夏の歌ですね。当時の恋を少し思い出したりしました。笑
夏の終わりの花火って何となくいいですね。少し寂しさも感じれたり。
子供の夏休みに買った花火が結構残っているので近所の子供たちを集めて花火大会をしなくてはと思っとります。北海道はとっくに秋の雰囲気ですが。
夏の終わりっていうのは独特の寂しさがあって好きです。
小さな花火大会、私も賛同します!
私も子供がいたら、近所のみんなを集めていたと思います。
ぜひ盛大な花火大会にしてあげて下さいね。