さくらを歌った数ある名曲の中で、私が最も好きなサクラソングは、渡辺美里さんの「さくらの花の咲くころに」。88年発売のアルバム「riddon」の中に収録されている曲で、シングルカットはされていない。

実は、私は美里さんと同い年で、デビューの時からずっと彼女の歌に助けられてきたと言っても過言ではない。日本の情感を細やかに丁寧に描き出す彼女の名曲の中にあって、特にこの曲は秀逸である。ご一聴を!
★YouTubeより
http://
No.349
さくらを歌った数ある名曲の中で、私が最も好きなサクラソングは、渡辺美里さんの「さくらの花の咲くころに」。88年発売のアルバム「riddon」の中に収録されている曲で、シングルカットはされていない。

実は、私は美里さんと同い年で、デビューの時からずっと彼女の歌に助けられてきたと言っても過言ではない。日本の情感を細やかに丁寧に描き出す彼女の名曲の中にあって、特にこの曲は秀逸である。ご一聴を!
★YouTubeより
http://
東京は桜もう終わりですか?北海道はまだまだ先です。私学生の時に美里さんのコンサートに見に西武球場行ったことがあります。最近は全然聞いていませんでしたが、服部さんのブログを読んで探してみたらレコードでこのアルバムありました!当時はそんなに気にも留めてませんでしたがいい曲ですね。ipodに落として聞いています。開花が待ちどおしいですね。
>北の狩人さん
この間、ラジオで別バージョンがかかってたんですけど、
絶対「ribbon」に入っているオリジナルバージョンがいいんですよね。
リクエストする場合は、必ず「オリジナル版」ってするべきです!笑
「さくらの花の咲くころに」・・・・聞いてみました。いい曲ですね。
さて、サクラソングとまで絞り込むのは難しいですが、あっしの好きな、春を感じさせる哀愁系歌謡曲を一曲挙げるならば、柏原芳恵「春なのに」です。
>もみ太郎様
柏原芳恵さん、懐かしいですね~!「春なのに」は卒業ソングの代表格ですね。
彼女も色んな曲歌ってました。哀愁系だと「夏模様」「最愛」あたりが好きです。